PayPayフリマのメリットとデメリットを誰にでもわかるように解説!

誰にでもわかる!ペイペイフリマのメリットとデメリット

こんにちは マサキです。


ここ最近でペイペイフリマ(paypayフリマ)の広告とCMが流れてますね。ぼくもメルカリ以外ペイペイフリマ(paypayフリマ)も使って商品を出品したり購入したりすくなくない収益を得てます。

こういうことをせどりって言いますけど、僕の場合は少額の商品を高く販売してますが、金額が金額なだけに収益も微々たるもので、本気でせどりをやろうって金額じゃないです(笑)

*メルカリのほうがまだ本気度が高かった記憶があります。

話すと脱線するので、そろそろ本題に移りますね(笑)



今回の記事内容はこちら

  • paypayフリマのメリット
  • paypayフリマのデメリット
  • メルカリとペイペイフリマの違い

この3つを深堀して解説していきます。それでいきましょう

paypayフリマのメリット

メリット

paypayフリマにメリットその1:人が少ない

ペイペイフリマは2019年10月からサービスを開始してまだ日が浅くて、2020年2月になっても大々的に広告活動が継続的になされていますよね。

実際見てみるとメルカリや他のフリマから見ても商品数も人も少ないんです。

逆にこれを逆さに取りましょう。

メルカリなどは、商品数も多くてライバルが多いです、狙った商品はすぐに売れてしまいます。

これはまじです!!秒で売れます(T ^ T)。出品して画面ロードしたら売れたり、商品にいいね!押してすぐ画面戻ると売り切れになったりします(T ^ T)。

ですが、ペイペイフリマはさっきも言った通りまだライバルも商品が少なくて購入も出品もメルカリに比べると気楽さが違います( ̄▽ ̄)

人が少ないと言うことは、出品しても購入者がいないので、出品者側も売りたく仕方がないです。これを利用して値段交渉などうまくいくかもしれませんよ(笑)

paypayフリマにメリットその2:PayPayボーナスがもらえる

paypayフリマは、PayPayに対応しており、「PayPay残高」でフリマ商品を購入をすると、価格の1%相当の「PayPayボーナス」が付与されます。

ボーナスと言う言葉に弱い主婦とかには刺さりそうですね(笑)

このボーナスも集客集めで使われてる可能性があるので、十分が顧客が集まればボーナスがなくなるかもしれませんね。。なのでボーナスが約束されてる今のうちに、PayPayフリマを使用しておくのもいいでしょう。

paypayフリマにメリットその3:掘り出し物が出てくるかも

paypayフリマをお試しにやってやろうとフリマ経験者が多く入ってきます。

paypayフリマ内の価格把握のためどんな商品が売れるか様子見で出品したりしますので、もしかしたら掘り出し物かもしれません。

大型家具と家電なんかは安く売れてるのを見たことがありますね。

ペイペイのメリット

今僕が見てるのは、L字ソファですが、5000円を切ってる商品が多くて配送が無料ですので、家具を安く購入したい、という方はまずは送料無料期間中にPayPayフリマを使うと良いでしょう。

paypayフリマにメリットその4:ヤフオクと連携

ヤフーオークションと連携できるみたいですが、僕はしたことありません笑

詳しい情報は外部サイトでご確認ください。

paypayフリマのデメリット

デメリット

paypayフリマのデメリット:未成年が使えない

paypayフリマは未成年の購入と出品はできません、18歳以上が対象です。paypayフリマはヤフーアカウントと連携もできますので、もしヤフーアカウントで連携していて「未成年メッセージ」が表示される場合は、Yahoo! JAPAN IDの登録情報修正申請フォームより申請が必要です。

paypayフリマのデメリット:支払い方法が2つしかない

まずpaypayフリマは支払い方法載せますね。

  • ペイペイ残高(売上金)
  • クレジットカード

メルカリの支払い方法と違ってスマートですね笑

補足としてメルカリの支払い方法も載せます。

  • 売上金
  • メルペイ残高
  • クレジットカード
  • コンビニ払い
  • d払い(ドコモ)
  • au決済
  • ATM払い
  • メルカリ系(ポイント、あと払い、チャージ)
  • ApplePay

多っ!笑 まさに全ての支払いに対応してますね。

メルカリはありとあらゆる支払い方法があるのに対してペイペイフリマは2種類のみ。国がキャッシュスを押してるだけあって、キャッシュレスのみ対応でしてます。

paypayフリマのデメリット:出品がめんどくさい

メルカリのようなテンプレートがなく、商品名・商品説明・キーワード・定価など自分で打ち込みます。これはめんどくさいですね。

送料が実質無料でも顧客の中でもせっかちな人は手順のしにくさと多さで離れてしまいますね。

出品に期限がある

paypayフリマでは出品期限というものがあります。期限は半月後、15日後、1か月後でばらばらです。

商品によって、すぐに売れたり売れなかったりするものがあって、paypayフリマを使うんのであれば、在庫の消費が早いカテゴリーを選んで出品するほうがいいです。

まとめ

まとめ

これまでの内容でまとめました。

メルカリ

  • ライバルが多い
  • 店舗販売の相場変わらない
  • 掘り出し物は一瞬でなくなる
  • 支払い方法が多種多様

ペイペイフリマ

  • ライバルが少ない
  • 価格が比較的に安い
  • 掘り出し物が出てくる
  • 支払いが2種類のみ

メルカリはやはりライバルが多くて、出品しても秒速で売り切れます。

メルカリでは落札スピードが求められます。いかにライバルたちより早く購入して、出品するかがポイントになります。

一方ペイペイフリマはどんどん顧客集めをしています。顧客数が十分に揃うまで時間はそう長くかからないでしょう。今のうちになるべく安くライバルがいないにポジションをとるのも一つの手でしょう。



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